心がこもったペット葬儀 家族のように送ってあげたい

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ヤウンデの猫

2022/08/12

ヤウンデ(カメルーン)に行っている息子から送ってきた写真。

どことなくノスタルジック(異国情緒な)顔かなと思うのは偏見でしょうか。

カメルーンの首都ヤウンデでは犬は多いけど猫は稀だそうです。写真は、仕立て屋さんに住んでいる猫たち。

日本は盛夏で暑さもピークですがむこうは今、雨季で気温も21℃だとのことです。うらやましい(ΦωΦ)

今年の初盆・合同供養祭

2022/08/07

コロナ禍のなか、60名あまりの方が来られました。大勢の方でしたので入り口は開放し、奥の換気扇は二台ともフル稼働です(エアコンは追いつきません)。

淡路ペット霊園・チロの日記は、交通の便よく(北淡インターから時速40キロを守っても4分❣)見晴らしの良い約2,000坪の敷地にある静かな霊園(奥の白い棟が個別納骨堂)です。

11時前に写真のように突然大きな雨雲とカミナリと夕立ち様の雨が降ってきて残念ながら屋外観音の読経は本日は叶いませんでしたが良い供養祭になりました。また都合をつけてお上人が周ってこられますので安心です。

今年の初盆は8月7日

2022/08/03

午前10時から本圓寺住職・副住職に供養読経してもらいます。参加は無料です(マスクと暑さ対策の水分補給の用意をお願いします)。

(今年の準備風景)

過去一年間に亡くなってチロの日記でお葬式・荼毘に付されたお子様たち276の一人ひとりの名前すべては読み上げできませんが当日参加の方でご希望の方は受付時にお伺いした10数名の方のみ、亡くなられたお子様のお名前をお読み上げしお札・提灯をお渡し致します(有料)。

ペットの一般葬

2022/07/04

チロの日記は固定の火葬炉を構えていますが、お迎えに行くこともあります。

先日、お車の免許を返納した高齢のご婦人宅にお迎えに行きました。トイプードルちゃんだったのですが、お別れの時刻が近づくとご近所から一人、また一人と訪問(弔問!?)の方が見えられ、これは家族葬ではなく一般葬だなと思いました。あと二ヶ月で20歳になっていたのだそうです。ご近所のみんなに好かれていたのでしょうね。最後はみんな外に出てお見送りまでしていただき恐悦至極でした。

チロの日記では7月13日より7月16日まで、老朽化した火葬炉の大規模メンテナンスを行います。一時火葬できない時間帯が発生し、ご迷惑をおかけするかもしれませんがご容赦ください。

SINCE2013

2022/06/21

夕陽がきれいな丘の、淡路ペット霊園・チロの日記は来年で10年目を迎えます。それに合わせていま施設のリフォームと敷地内の拡充整備をしています。2013年の創業に際しては老舗の宝塚動物霊園ほか全国の火葬施設を視察に行きシステムや環境もお手本にしてきました。

淡路島内では火葬場併設の霊園としては規模も一番大きく、使用する動物炉は人の火葬炉を手掛けるメーカーに製造と管理を委ねており、大きなペットちゃんのお葬式・火葬・個別、永代供養も可能です。過去にはラブラドール・レトリバーやバーニーズマウンテンドッグなどを荼毘に付してきました。

また火葬担当者には火葬業務管理士一級の有資格者(2名)が常駐しているのでなによりまかせて安心です。