心がこもったペット葬儀 家族のように送ってあげたい

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チロの日記⑨

2013/12/03

12月3日 ご主人に拾ってもらい14年の間、家族として過ごしてきた雌猫のKちゃん。最後のお別れの時には愛用のベッドに毛布、お花で飾ってもらい仲間の猫ともお別れをしました。お骨上げの時の様子ですが、胃のあたりに亡くなる前に食べたのか、消化前の乾燥フーズとお供えに入れて頂いたお線香が綺麗な形で灰になって残っていました。ご主人の思いがしっかりKちゃんに届いているように感じました。ご遺骨は現在建立中の合同の観音供養堂にお納めいたします。

チロの日記⑧

2013/11/28

11月28日 昨日お葬式だった柴犬のGちゃんは14才でした。お葬式では棺にフードや花や牛乳を入れてもらい、とても良いお別れ式になりました。今朝、お母さんとお兄さんに迎えに来てもらいお家へと帰っていきました。14年を共に過ごしたご家族の愛情を感じることができるお別れでした。

チロの日記⑦

2013/11/27

11月27日 雄の柴犬Rちゃんは、14才でした。この数ヶ月は夜泣きをしてご主人を困らせたそうですが、最後は老衰で眠るように息を引き取ったそうです。ご主人からは昨夜から危篤のご連絡を頂いておりました。ご主人が起きてくるのを待っていたのでしょうか。朝になって静かに亡くなったそうです。お仕事の始まりにお連れになって、夕方にお迎えに来て下さいました。35日が過ぎれば納骨堂にお納めに来られるそうです。

チロの日記⑥

2013/11/26

11月9日でした。雄猫のKちゃん 最後は、血栓が足にとんで歩けなくなっているのに、薬の時間になると超速く逃げたそうです。ご主人は足の骨がどうにかなっているのかご心配なさっていました。スタッフだけでの収骨をしましたが骨には何の異常も見られませんでした。Kちゃんの遺骨は観音堂に永代供養されます。でもチロの日記はスタートから1ヶ月で、今まだ建立中ですのでチロの部屋でKちゃんをお預かりしています。ご主人は宝石箱にご遺骨を少しだけご自分の部屋に連れて帰られました。

チロの日記⑤

2013/11/24

11月24日 ネザーランドドワーフのRちゃん6才。お父さんお母さんと最後のお別れをしました。昨日一昨日くらいまで元気だったとか。13時過ぎ、スタッフで収骨しました。まだ若くて、前歯の2本を含め歯も全部その他の骨も綺麗に残っていました。島の南の方の兎ちゃんでした。

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